中イキ体験の方針
当サイトの中イキ体験では、性病対策・妊娠対策・身バレ対策を徹底的して行っています。
これは中イキ体験を実施する上で、体験者の女性にとっても、私自身にとっても、最も重要なことだと私は考えています。
また、ネット上には私と同じに女性の中イキを謳う男性は数多いますが、これほどまでに厳しい方針を取っているは、私の中イキ体験だけであると自負しております。
その方針の具体的な内容に関しては、以下の通りとなっております。
性病対策
キス・フェラ・クンニは無し
私の中イキ体験では、性病対策としてお互いに粘膜接触は一切行いません。
つまり、一般的なセックスでは当たり前である、キス・フェラ・クンニ等は一切行わないということです。
なぜならば、それだけでも性病になるリスクがあるからです。
『コンドームを付けてたら、性病って伝染らないよね?』と思われる方もいますが、ゴム有りのセックスでも、性病にはバンバン感染します。
X等で不特定多数の男性と関係を持っていたり、不特定多数の男女が集うハプニングバーにて、セックスの際には必ずゴムを着用していた女性でも、性病になったという話は耳にタコができるほどに聞いたことがあります。
なぜゴムがあっても感染するのか?
なぜコンドームを着用していても、性病に感染するのか?
その理由は、キス・フェラ・クンニ等の粘膜接触にあります。
まず、日本における最も感染者数が多い性病は、性器クラミジアという男性器や女性器に感染するものとなります。
(出典:公益財団法人 性の健康医学財団)
性器クラミジアの感染が最も多い理由としては、感染しても無症状であることが多く(男性は60%、女性は80%が無症状)、一回のセックスで50%の確率で感染する感染率の高さにあります。
クラミジアの発覚契機はパートナーからのカミングアウト、結婚前のブライダルチェックなど、本人が想定していないことにタイミングで分かることが多いです。
この病気は『性器』クラミジアという名前通り、男性器と女性器に感染するものであるため、一見コンドームを付けていれば、感染は防げるように思えます。
しかし、『クラミジア』はゴムを着けていても、キス・フェラ・クンニによって感染し、それは『咽頭』クラミジアと呼ばれています。
(出典:あそぞらクリニック)
咽頭クラミジアの恐ろしい所は、コンドームを着用しても感染してしまう所にあり、かつ最終的には性器クラミジアにも繋がってしまう所にあります。
例えば男性の場合、性器クラミジア感染者の女性をクンニした時に咽頭クラミジアとなり、その口で女性とキスをした時に相手の女性にも咽頭クラミジアが感染、そしてその女性がフェラにより男性が性器クラミジアに感染します。
女性の場合も同様に、性器クラミジア感染者の男性にフェラをした際に咽頭クラミジアに感染し、その口で男性とキスをした際に相手の男性の喉にクラミジアが伝染り、その男性のクンニによって女性器にクラミジアが感染。
また、例えフェラやクンニをしなくても、キスでも感染をします。
そして、性病は自然治癒はしないため、自身が性病に罹患していた場合、パートナーも治療を行わないと、自身だけ治療してもずっとお互いに伝染し合ってしまうピンポン感染が発生します。
これが私がキス・フェラ・クンニ等の粘膜接触を行わない理由となります。
コンドームを着けていたとしても、粘膜接触を行ってしまうのであれば、それはもはやゴム無しセックスをしているのと同じということです。
咽頭クラミジアの恐ろしい点は、コンドームを着けていても感染する所にありますが、それ以上に恐ろしいのは感染者の9割が無症状であるということです。
無症状であるがゆえに自身の感染に気付かない方が多く、いくら自衛のためにコンドームを着用してセックスを行ったとしても、キス・フェラ・クンニの粘膜接触を行っている時点で意味を為しません。
しかし、ここで一つ疑問となるのが、9割の感染者が無症状であるなら、その感染者はいつ自身の感染に気付くのか?
(出典:GME 医学検査研究所)
その答えとしては、性器クラミジアの検査で陽性が出た場合、喉の検査も実施することが多いからです。
そしてその結果として、性器クラミジアの感染者の25%は咽頭クラミジアにも感染していることが分かっています。
結論
日本で最も多い性病は性器クラミジアであり、感染しても男性は60%、女性は80%が無症状であり、1回のセックスでの感染率は約50%と感染率がかなり高い病気である。
性器クラミジアはコンドームを着けていれば防げるという訳ではなく、キス・フェラ・クンニといった粘膜接触でも感染し、クラミジアが喉に感染した場合は咽頭クラミジアと呼ばれるものとなる。
この咽頭クラミジアに感染した状態でキスをすれば、相手も咽頭クラミジアに感染するリスクがある上、クンニやフェラを行えば相手の性器にクラミジアが伝染り、性器クラミジア感染状態となる。
そのため、キス・フェラ・クンニ等の粘膜接触を行うセックスをしている限り、それはコンドーム無しのセックスをしているのと同じと言える。
【ケイの性病対策】コンドームの装着は当たり前。それに加え、キス・フェラ・クンニ等の粘膜接触は一切行いません。
妊娠対策
私の中イキ体験においては、妊娠対策も徹底しています。
そもそも射精をしない
コンドームを着用していたとしても、射精している限りは、確実に安全と言えません。
そのため、私の中イキ体験では私は射精せずにセックスを終えます。
この中イキ体験の目的は、私が気持ち良いセックスをすることではなく、体験者の方を中イキさせることにあります。
そのため、私が最後に射精する必要性は皆無。
たまに、『本当に射精しなくて大丈夫ですか?』と尋ねてくる体験者の方がいらっしゃいますが、こちらのことは気にしないで下さい。
別に体験中に射精しなくても、プライベートのオナニーやセックスで射精しているので。
というか、そんなことを気にしている余裕があるなら、体験に集中して欲しいというのが私の本音となります。
【ケイの妊娠対策】コンドームの装着は当たり前。それに加え、射精さえも行いません。
身バレ対策
私の中イキ体験においては、身バレ対策も徹底して行っています。
動画に映る部分は超限定的にする
中イキ体験談にも掲載しておりますが、私の中イキ体験では行為の前後にインタビューを実施しております。
そのインタビュー時の映像による身バレを防ぐため、撮影箇所を超限定的にします。
具体的に申し上げると、
・撮影箇所は手元に限定
・衣類はホテルのバスローブ
・ロンググローブを着用して素肌は一切見せない
の対策を行っています。
このように撮影箇所を超限定的にし、衣服もプライベートのものではなくホテルのバスローブを着用し、グローブによって手の形やネイルの露出を防いでいます。
そもそも不必要な動画は撮らない
中イキ体験前後にインタビュー動画の撮影は行いますが、それ以外に関しては一切の動画撮影を行いません。
最中の音声に関しては、動画ではなく、ボイスレコーダーで収集しています。
私にとって必要なのはインタビュー動画だけであるため、それ以外の動画は不必要だからです。
声の変更も実施
インタビュー動画や最中の音声に関しては、専用の機器を使用して声音を変えています。
これに関しては、体験者の方の身バレリスク防止だけではなく、私自身の身バレ防止目的でも行っています。
そのため、オリジナルの音声がサイト上に掲載されることはありません。
また、音声加工後には動画や音声のオリジナルバージョンは速やかに破棄しているため、漏洩リスクもほぼ0だと考えています。
【ケイの身バレ対策】インタビュー動画では、体験者の方の姿は必要最低限しか写しません。また、その他に不必要な映像は一切撮りません。これに加え、体験者の方の声は加工して声からの身バレも防ぎます。
安全対策のまとめ
性病対策
コンドームの着用はもちろん、キス・フェラ・クンニ等の粘膜接触も一切行いません。
妊娠対策
コンドームの着用はもちろん、私は体験中に射精はしません。
身バレ対策
インタビュー動画の撮影箇所は最低限の箇所のみに留め、女性にはバスローブとグローブを着用して頂き、素肌は一切見えないようにします。また、それ以外の映像は一切撮影しません。そして、音声は加工を加えて本人と分からないように変更を加えています。